ANA国内線【PR】
はーげー
はーげーはーげーなーおーれー
と顧問に言ってあげたい今日この頃。
顧問は最近来ません。
まぁ来なくていいけど。
# by genghiskhan | 2007-08-06 02:36
連続投稿になるけど夢をちょこっと。


夜。
一人で道を歩いていた。
人通りはそれなりにある。
何やら待ち合わせがあると記憶している。
その場所に向かいつつ初夏の夜の肌寒さを感じていた。
(寒いなぁ。夜にこんな、部活するときみたいな格好、してくるんじゃなかった・・・)
道を行き来するひととすれ違いながらひたすら歩く。
誰か道端に倒れこんだ。
あぁ。と、あたかもそれが普通であるかのような振る舞い。
そして倒れこんだ男をまたいだ。
そしてまた歩いていると、どうやら待ち合わせ場所と記憶した場所で立ち止まる。
するとそこで車が止まり、中から女の子が出てきた。
(ぶはぁっ)
俺は目を疑った。いやしかしこの夢は夢であることを自覚することができる夢らしかったので
そこまで驚いてはいなかったと思う。
さて本題だ。何が起こったかというと
かがみん!
分かる人にはわかると思うけど
かがみんが出てきました・・・orz
(あぁ、かがみんだ。夢の中にまで出てくるとは・・・俺の脳も乙ったもんだ。)
そして続いてこなた。つかさは居なかったのか、見えなかったのか。
まぁそこでかがみんが死にそうな程の、うわっしまったぁー!って顔してた
こなたの表情はいつものかがみを見下す感じのあの顔。
何が起こったのかなぁと思っていると
なんとアレを踏んだようだ。アレとはご想像にお任せするしかないのだが
とても落ち込んでしまったかがみん。
うん・・・俺は部外者だ、干渉できん。ていうか全く関係ないから
干渉しようにもできんよね。なんかあれだな
関係ないから干渉しません、って冷たいな。
現代日本の価値観からすると
関係ないことに首突っ込んだ奴は変な奴、と
欧米諸国に劣った価値観があるから、こういうことに素直に反応できんのだね。
悲しきかな日本。まぁ日本においては近代からあった不変の価値観だね。
かがみん、ドンマい・・・。加勢できなくて申し訳ない。
・・・と思っていたところに待ち合わせの人たちが来た。
知り合いの家族と俺の家族。
いまさら察したんだが、飯を食いにいくらしいな。
そして飯屋に入った。チェーン店らしく、対応がマニュアル化されていた。
そして注文しつつ、親に言われた。
「あんた、ヒゲ剃ったのか?すごいぞ、それ。」
ん?そういえばヒゲ剃ってなかったな。
まぁ俺は高校生、ヒゲが生えてくる年頃なのさ。
でもまぁ、産毛が濃くなっただけのような感じなんだが
伸びるまでの時間が今までとは全く違って早い。
それでヒゲが濃いだって?と、思い口に手を回した。
ふさり、
と、今までに無い感触。
親から鏡を貰ってみてみると
40代のオジサンかっ!?って言えるほどのヒゲの濃さっぷり。
なんとまぁ・・・ここまで放置した覚えは無いぞ・・・
ていうか一昨日剃った気がするんだが。
まぁいきなり伸びるのが早くなったんだろうと思いつつ
もう一度ヒゲをもしゃり。
うーむ。何度触っても気持ち悪い。
早く起きてヒゲ剃らねば。。。


ガバッ!
はぁ、はぁ・・・
なんて怖い夢だ・・・
夢の中の人が夢であることを自覚している・・・
山月記みたいだな。この前授業でやったからだろうが。
それにしても
と、口に手をまわす。
・・・。
全然濃くないじゃないか。。。
# by genghiskhan | 2007-07-16 12:31
えぇ何っ!
おいおいおいおいおい
今何か日記書こうとして書くフォーム出したら
家族がテレビつけて新潟で震度6強かよ・・
この前も自信あったばっかりなのに
新潟も大変だなぁ。
フォッサマグナの影響なのかな?
まあいいや。
いやよくないか。
とにかく新潟の皆さんの無事を祈ります。



追記
ちょくちょく日記だけでも更新くるかもね。
# by genghiskhan | 2007-07-16 12:04
夢だぬ
また夢みた。
あー
でも内容覚えてないなぁ・・・

orz



テストは総合成績としてはよかったけど
英語欠点だって。
もうやってらんね。
でもまぁ
最近まじめに勉強始めたよ。
遅いって(´・ω・`)言わないで('A`)
でも単語テストで7点とったよ!
今までの単語テスト平均点が3点とかだから
進歩進歩(`・ω・´)
この調子でがんばるお!
# by genghiskhan | 2007-06-13 20:58
連続投稿
連続投稿になるけどこの前みた夢でもサラっと。




暑い夏の日。友達4人と俺とで遊んでいた。
しかしつまらない。
ということである友達の家に行くことにした。
しかし普通に行くのではおもしろくないから
友達が出したヒントから友達の家を探し出そうというゲームをした。
友達はヒントを出した。
そのヒントとは、
1玄関のドアはスライド式
2わらぶき屋根
3アニマル臭(謎
友達「これ以上のヒントが欲しいなら俺を捕まえてみなっ!」
友達は逃走した。
そして残された俺を含む4人で探すことにした。
友達の家は近所なのでさほど難しいということでもない。
とりあえずそのあたりをブラブラしてみようか。
10分後・・・
それにしても暑い。暑い暑い暑い暑いあt(ry
そして近所のやや大きめの橋を渡っていると
河川敷を友達が物凄い勢いで走っていった。
その様子を橋の上から見ていた。
友達はこちらに気づき、橋の下を通過した後、姿が見えなくなった。
こちら側からは河川敷におりることはできないので
目視で確認することはできなかった。
しかしここは俺の家からさほど遠くないポジションなので
地理はよく理解していた。
じっくり考えるとその付近には、川に注ぎ込む用水路があり、
そこを通って土手を通過、河川敷から脱出した模様。
それを見抜いた俺たち一行は先回りをすることにした。
その先には階段があるハズだった。
しかし何故がごっそり階段が陥没していて、降りることができなかった。
しかし俺たちは強引に陥没した側面を降り、用水路のわき道に出ることができた。
それから用水路をたどって上流に進んでいくと
柿の木や杉の木、檜のような木などが生えている、
森というか人工的につくられた感じの庭らしき雑木林に出た。
そこには小道が作ってあり
その先はいかにもわらぶき屋根の家が立ち並んでいそうな雰囲気の田舎だった。
俺の家の近所にこんな田舎な場所あったかなぁ・・・
と不安になりつつ先へすすんでいくと
そこはまさしく明治から昭和初期あたりの農家。
割烹着を着たおばさんが川で洗濯をし、
牛が小屋に居、
羊は草を食べていた。
そして歩いていると誰も居ない家があった。
その家の正面を通ったとき、俺らは気づいた。
そして思った

 な ん だ こ の ア ニ マ ル 臭

とりあえず近づいてみるとものすごいにおいだ。
とりあえず引き戸なのは当たり前だとして
このムンムンアニマル臭。とりあえず戸が開いていたので中に顔をつっこんでみた。
すると中には物凄い数のニワトリ、そしてブタが。
俺たちは引いたよ。もうなんだこの昭和とか明治とか以前の動物小屋は。
俺たちは一歩退いた。
後ろに気配を感じたので振り返ると、
逃走していた友達が立っており、
ニヤニヤしていた!(ぇ



ガバァッ!!
ゆ・・夢?意味わかんねぇ('A`)
# by genghiskhan | 2007-05-27 21:24
あぁぉぁ
俺はもうダメだ('A`)
萎えた
# by genghiskhan | 2007-05-27 21:12
aa
もう3月も中旬ですね。
早いもんですね。
あーメンドクサイナニモカモ
もうすでに5月病っぽいなぁ・・・。

まぁ今ネトゲでレベルがあと3上がったらキリがいいから
そんときになったら更新でもしよっかなあl・・・。
# by genghiskhan | 2007-03-14 22:08
おー
もう更新に萎えた(´・ω・`)
そもそも勉強テラツラス(´・ω・`)



この前みた夢




ここは・・・
なにやらスパイっぽい感じで排気口っぽい所に3人いた。
建物の壁とかも黄ばんでて、夕方で、不気味な感じ。
変な格好した兵士っぽいやつが銃持って歩き回ってるし。
全身紫。ゼノサーガのU-TIC機関兵っぽい。
それがその辺にたくさんいる。
連れの人(性別不明)曰く、この奥に標的がいるらしい。
で、3人で行くのは多すぎる。でも、残りは子供。
ここは俺が行くしかない。
てか
ハァ(゚Д゚)!?
何この状況?
意味分かんないんですけど(;´Д`)
でもまぁ、長らくここにいると見つかる可能性あるからね、
どうしようも無いね。俺が行ってケリつけるしかないのね。
てか、俺がいって何すればいいわけ?
あぁ
俺、囮ってやつね。
俺が標的を狙いつつ、敵の攻撃を俺に集中させて、
その混乱に乗じてあんたらが逃げるわけか。
あぁ
なんか不公平だな。死ねよお前。
そうか、お前は戦えないのか。あぁ
なんだこの状況。カフカ的状況?
目覚めると虫になってた、みたいな?
なんか状況違う感じだなぁ・・・。
まぁ、そんなことはいいとして
俺は特攻するの?
・・・・あぁ、するんだ・・・。
まぁ死んでも別にいいや。

・・・よし、逝くぜ!
てらぁっぁあぁぁぁぁ
(ガコン)着地。
すかさず兵士が気付く。
「なんだお前は!?侵入者か!?敵だ!敵だぞ!」
とりあえず顔面膝蹴り。
兵士弱いな、もうノビタ。
さて、この銃もらおっかなぁ。俺丸腰だしな。
って
(ドドドドド)
ごばぁ
援軍か!
(バッ)
飛び込み前転で回避。
足元に転がっていた鉄の棒を手に取る。
んで、バッと出てそれで顔を殴った。
1人KO
残りは・・・2人か!
テリャァ
時計回りに翻り、2人目のアゴを打つ。
3人目が銃を構えていたのが目に入った。
棒を持ったまますかさず下から上に肘打ち。
銃口を逸らし、射殺を回避、右足でスネを蹴る。
敵は倒れ、倒れる途中に俺の鉄棒がわき腹を叩く。
敵の援軍が来ないようにコイツが痛がっているうちに奥へ退避。
連れの2人はどうなったかって?知らねぇ、もう何がなんだか分からんねぇ!
とにかく奥へ!奴らならたぶん大丈夫だ。根拠は無いが。
やたら重そうな鉄の扉を開けると
そこには俺の知り合いがいた。
しかも量産型のレアリエンっぽい感じで、3体いた。
こりゃあ知り合いじゃないな。
じゃぁ簡単だ、ブッ飛ばせっぇえっぇ
「あ゙~」
しかもゾンビ化してる?
とりあえず棒で顔面を叩く。
呆気なく倒れる。
2体目が襲いかかってきた。
でも案外てきの動きが遅くて、頭をつかんで
シャイニングウィザード!(って、これであってたかな?技名)
もうなんか顔が半分崩れかかかってたから
何がなんだかな感じでぶっ飛んだ。
残り1体!
ってもう倒れてる。俺が2体と戦っていた間に自滅したらしい。
ほんと意味分からん。
うお
そいつが動き出した!
ががががって微細動してる。
寧ろ痙攣?
その地面に這うような体勢から滑るように突進してきた。
とりあえずタイミングを合わせて棒で上から強打。
背中に棒が食い込んだ。
でも、動きは止まらない。
もう1発、2発と連撃を加える、しかし動きは止まらない。
「ぐおおおおおおおおお!」
吠えた!?
一旦距離を置く。
しかし、その頭は、力無く地面に着く。
どうやら力尽きたようだ。
さて、俺はどうやって逃げればいいんだ?



・・・・・・あ
夢?
だよな。いや、それにしてもグロかったなぁ。
# by genghiskhan | 2007-02-14 18:48
うー
うーあーだるいなー
数学Ⅱとか意味不明だなー
だるいなー
更新できねーなー
箱庭進まねーなー

んーあー


orz

いつか近いうちにHP改装しようそうしよう。
てかむしろメインひーらたいに絞ろうかなぁ(´・ω・`)
# by genghiskhan | 2007-02-03 18:24
('A`)
パソ禁止食らった。
物凄い制約かかった。
更新は殆どできない。

('A`)
# by genghiskhan | 2007-01-27 21:37
< 前のページ 次のページ >