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明日はテストだ。
でも夢みたから書いていくぜぃ。 秋のある朝、洗濯機が壊れた。 しかし明日は学校があり、洗濯物がのこっている。 これだと学校に来ていく制服が無いじゃないか。 ということで、祖母宅で洗濯すべく、祖母宅へ。 しかし祖母宅も洗濯機が壊れていた。 仕方なくコインランドリーとやらを使ってみることにした。 ていうか、何故俺は連れてこられたのかわからん。 というわけで、コインランドリーの駐車場に車を停め、車内で待っていることにした。 俺はラジオでニュースを聞いていた。 すると、何やら不審者が出たらしい。 しかもこの近くだ。 なんでもそいつは仮面をかぶっていて、目に痛い色のマントを身につけているらしい。 しかもその仮面が、「遊○王ででてくる、目みたいな奴」に似ているという。 うーむ、この近くで出るのか、怖いな。 とりあえず、車の鍵閉めておこうか。 ガチャッ、カギを閉めた。 ・・と思ったがどうも半ドア状態だったので鍵がうまくかかっていないようだ。 一旦開けてからドアを閉めようとしたら、ドアに何か挟まっていた。 目に痛い青と緑の色をした、布っぽい。 でも中身が何かあるようだ。 ふと、ドア付属の窓から、大きな影が見えた。 親かな?と思い、そちらに目を向けた。 ・・・・・・・・・! うああああっ!! そこにはラジオで言われていた不審者。 目に痛い色のマント、遊戯○うみたいな目の模様の仮面。 しかも、その後ろには数人、同じような格好をした人がいた。 体格は大人、男。 そして、ドアに挟まっていたのは そいつの足。 俺は驚きを通りこし、恐怖を感じた。 思考は停止し、目の前がかすんでみえた。 これは恐怖だけではない、この男から何か霊的な物がでている、 そうインスピレーションで感じた。 手は動かなくなり、視線は男の足から動かせない。 俺は汗をかいていた。異常に汗をかいていた。 そして俺は止まっていた脳を無理矢理再起動させ、 神経伝達物質を煮えたぎらせ、行動を再開した。 しかし、うまく思考できない。 思考できないのは、理性より本能、恐怖心が優位に立っているからであろう。 俺はさらに脳に気合を込めた。 しかし出てくるのは汗だけだ。 俺は、少ない思考経路を動かせるだけ動かし、 稚拙ながら結論に至り、それを行動に移した。 ひたすらにドアを開けては閉め、開けては閉め、の繰り返し。 男は身じろぎひとつせずに、仮面でこちらを威圧している。 男の靴は千切れ、素足が見えた。 しかし、俺はひたすらにドアの開閉を続けた。 それをするしか、今の俺の頭では考えつかなかった。 俺は無我夢中で男の素足を挟み続けた。 すると、反対側の窓が割れる音がし、そこから2人目の仮面マントが入ってきた。 俺は少なく残っていた思考回路をフルに煮立たせ、考えた。 侵入してきた男は何がしたいのか? 今はわからない。 仮面の男たちに共通していることは? 仮面にマント、全員模様が違う。 それに、全員携帯を持っている。右手には携帯だ。 左手には新聞のようなものを丸めてもっている。 新聞のようなもの? 武器か?あるいは・・新聞の新規契約を結びに来た。 そんな訳あるわけないだろう。新興宗教の暴動? 武器である線は薄い、何故なら本当に薄っぺらい紙切れだ。 すると、新興宗教? それかもしれない。 数日前、親が言っていた気がする。 「このあたりには、変な宗教団体がいるから、近づいたりしちゃダメよ?」 まさしくそれ。変、というレベルを遥かに超越した身なり、それから暴力。 痛みに耐えうる精神力。 一旦結論に達し、侵入してきた男と向かい合った。 そして、携帯をひったくってみた。 すると、男は怒り狂った。そんなに携帯が重要なものなのか。 とりあえずこちら側も怒りに任せて携帯を破砕、窓の外へ投げすてた。 すると、男は携帯を追って、車外へでた。 そして、ドアに足を挟まれて、血まみれの男。 こいつは無視して、車を走らせた。 窓から、数十人に増殖した暴徒が怒り、狂って、追いかけてくる。 しかし、そんなやつらに構っていては、何をされるかわからない。 足を挟まれている男は、拷問のような形で引きずり回されている。 1km程度走らせたところで、自分が車の免許を持っていないことに気づき、 路上に車をとめた。 そして、車から降りると、知り合いのおばさんが通りがかり、 「あらかっけちゃん、この先で新興宗教の暴動が起こったみたいだから、 近寄ったら死ぬかもしれないわよー?」 と、おっとり口調で喋る。 「えぇ、今襲われてきたところです。母を助けてきます」 と言い、またさっきの場所へ走った。 その頃、思考は正常に戻り、手足も自由に動かせる。 あの時は母親が建物内に居ることも忘れていた。なんと不謹慎な。 しかし今はもう正常な思考が行える。 俺は走った。 道中、車で引き摺り回した男が血まみれで道に倒れていた。 出血の状況からして、死んでいてもおかしくはない。 しかしそんな男に構っている暇も無い。 俺は再び、その場所へ戻ってきた。 宗教団体の人は、その場に数人しかおらず、みな奇声をあげて俺に襲い掛かってきた。 俺はこの数に勝てるだけの戦闘能力は持ち合わせていない。 とりあえず逃げた。 が、相手は複数、逃げようと思っても、すぐに袋小路に追い詰められてしまった。 俺はしかたなく闘おうとしたが、その直後、 突撃してきた仮面の男に刃物で腹を裂かれた。 何度も斬りつけられた。 俺は動くこともできず、自分の人生を振り返る時間も与えられず ただ、そこに倒れ伏した。 うああああっ(゚Д゚) 夢か・・・・ # by genghiskhan | 2007-10-10 17:59
ん、実は昨日からテスト週間だったりする。
まぁうちは進学校だからテスト週間とかはそんなに関係ないかな。 テストの数週間前から勉強始めるしね。 とか言っておいて、宿題だけに手一杯な俺なんだが。 いや、別に溜めてるわけじゃないんだ。 この前遠征があったからそれで連休中できなくて1週間分滞納してしまったんだ。 運の悪いことにこれがテスト2週間前。 ・・、今回のテストは、テスト週間中に3連休があるものの、かなり不安だな。 うん、最近の授業態度思い返してみたけど、ひどいもんだったよ。 まず、現代文と古典はノート取りませんね。 ノート出して開いてはいる。 そして授業無視してひたすら何かを書いている。 内職とかしてるんじゃないんだがね、 実はネトゲで俺が使ってるキャラについての考察をひたすら書いてるんだ。 これは去年からやってたことでもあるんだが、最近エスカレートしてきた。 前まではプリントの裏だったのが、もう今なんか堂々とノートに書き込む、とかいうね、 暴挙。 今までの総計して、原稿用紙40枚分ぐらいはあるな。軽く。 まぁほとんどが計算式なんだが。 今日、友達に見られて今まで書いてきたものを見てみたんだが なかなか読みごたえのあるレポートだった。 ・・・自分で言うのもなんだかなぁ。 自分でも思うが、よく授業中だけでこれだけ書いたと思う。 で、それと他は英語の時間か。 前までは授業中寝ない体質に強制転換してたんだが 最近は効力が薄れてきてる。 強制体質変異の方法が悪かったのかもしれん。 とりあえず、毎日の睡眠時間を6時間以下にする。 これ1ヶ月で強制転換完了。 でも最近、その睡眠時間がエスカレートしてきて、 平日平均睡眠時間は軽く3時間を切るような状態。 休日は夕方まで寝るんだが(x そんなこんなで英語の時間は撃沈の連続。 今日も友人に言われてしまった、いい寝顔だった、と。 他、他、えーと、化学。 化学は異常に進み具合が早くてね 5分寝たらもう内容がわからん。 俺はちょくちょく寝てしまうから内容がほとんどわからないんだが 今日の放課後図書室でなんとか補いきれたと思う。 で、生物か。 一番意味分からないところ、組み換え価とか、遺伝子の乗り換えとかね 一般論からして苦戦する場所なんだが そのあたりをやった日は遠征で休んでたんだよな。 もうあれだ、遠征から帰ってきてからの生物の授業なんて意味不明。 先生の話そっちのけで生物の参考書読んでた。 生物はこれから勉強して補っていかなければならないな。 んー、このほかは脅威的といえるような科目ないな。 とりあえず数学はそれなりに問題集とかもらったプリントやったり、ノート見直したりしてれば まぁいいだろう。 あぁ、だいたい何の科目が脅威なのかわかった。 テスト期間中の計画でもたてようかな、これをもとにして。 今日見た夢。 クラスの知り合い3人がテレビを覗き込んでいる。 なんのテレビかと言えば、いや、テレビではなく、ゲームだ。 俺のプレイしている牧場物語を見ている。 そして俺が大根植えているマスの横を歩いていた。 ・・・すると ポポポンッポンッ! 変なバグ音がして、大根が消えた。 カバンの中を見ても、完全に大根が消えている。 ・・・なんというバグ、大根が吹き飛んでしまったよ。 すごいゲーム、さすがだ、牧場物語! あぅっ!夢か。 # by genghiskhan | 2007-10-05 20:35
ひぐらし解が放送休止とかであれだね。
でもまぁ12話上がってたからよかったな。 やっぱりりかちゃんはかわいいな。にぱー。 あれで精神的には100年以上生きてるってのがすごいな。 黒リカ時はむしろかっこいい。 ということでまぁ今後に期待。 あれ、もしかして1クール完結だったりする? いやまぁどうでもいいけど。 この前見た夢 修学旅行にきているみたいだ。 でもなんだかメンバーが違う。 窓の外を見てみるとどうも東京っぽい。 窓の下を見てみると、東京の引率の先生があるいている。 やはり、俺は韓国に来るはずなのに東京にいる。 どうしてだろうか・・。 と、再び窓の下に目を向けてみると、 先刻見た先生がやたらと大きなスポーツバグをかかえている。 むしろ身長の3倍ぐらいある。 よくもまぁもてるもんだ。 しかもなにやらやたらとゴツゴツしていて中身はみっちり入っているようだった。 多分、これは物理的にスポーツバッグ風に持つのは不可能なんじゃないかな・・。 はっ 夢だったか。 # by genghiskhan | 2007-09-27 22:30
修学旅行から帰ってすぐ、また奇妙な長編夢物語をみた。
今日は4時に起きて、今日提出の課題を仕上げた。 2時間はかかるかと思ってたけど、30分で終わった。 それからお菓子食ったりネットしたりしたが、やっぱり眠くなったから 5時に寝た。 ---------ん・・・ 物語の始まりはエレベーターの中。 俺はエレベーターが開いて、外に出た。 しかし、カバンを置き忘れていたので急いで取りに エレベーターの中に突っ込んだ。 すると、ドアにはさまれて痛かった。 なんとか荷物を回収し、ホテルらしき自分の部屋に行った。 そこに荷物を置いて、スタジアムのような場所へ行った。 陸上競技のようなものを観戦していたが、トイレへ行きたくなり、探し回った。 先生が居たから、おそらく修学旅行中なのだろう。 先生にトイレの場所を尋ねると、トイレのフロアは3つあり、 それぞれ3種類のトイレがフロアに1つ隠されているから探して。 って言われた。 うん、意味わかんねぇ。 最初のフロアらしき場所に行った。 よくわからないドアが3つある。 とりあえず一番近い場所にあった、右のドアをあけてみた。 中はコンビニだった。しかも床が畳だ。意味わかんね。 無言で部屋を出、真ん中の部屋を空けてみた。 すると、ここもまた畳の部屋で、おばちゃんが寝ていた。 眠りを妨げないように、しずかにドアを閉めた。 残るはドア1つ。ここにトイレがあるに違いない。 一番左のドアを開けた。 しかし、トイレはトイレ、便器はあるが、壁が透明だ。 これじゃぁ丸見えだし、わいせつ物陳列罪でタイホだ。 まぁいい、トイレのあるフロアは3つあるんだ、まともなトイレぐらいあるだろう、 と思い、次のフロアを探し、行き着く。 そこにはドアが1つしかなかった。 そのドアを開けてみると、さっきと同じおばちゃんが寝そべっていた。 おばちゃn「あら?あなたさっきも来た人ね。どうしたの?」 俺「あぁ、トイレを探しているんですが。」 おばちゃん「あぁ、ここだよ」 と、学校の掃除用具入れみたいな細いドアを開けた。 そこに便器はあったものの、空間は、掃除用具入れと同じ。 すなわち、人の入るスペースが無い。 人が入れても、ドアが閉まらない。 さすがにこれは気まずいので、おばちゃんに断りを入れ、残りのフロアをさがした。 そこには普通のトイレで、普通に用を足した。 その帰り道、スタジアムに居たはずだが、どうも道がアスファルト舗装だ。 フロアからの帰り道を誤り、外に出てしまったらしい。 すると、大道芸人が芸をしている。 立ち止まってみていると、手招きされ、芸に参加させられることに。 全身を包帯で包まれ、アスファルトをひきずりまわされた。 しかし、無傷。これが芸だというのか・・・。つまんない芸だな。でもすごいな、それはそれで。 スタジアムに戻ろうとすると、博物館のようなものがあった。 スタジアムに戻るべきなのだろうが、ここはひとつ入りたくなったので入ってみた。 恐竜の化石、ミイラ、なんだか統一感の無い博物館だ。 ふと横目に見ると、泥棒が居た。 しかも、小型の恐竜にまたがっている。 この恐竜は、骨とかじゃなくて、ホンマもんの恐竜、生だ、生。 生きてる。呻いてる。怖い怖い。 しかし、その女泥棒は、金色に光る粉を鷲掴みし、袋におさめている。 博物館の人とかじゃない、ほんとにRPGとかで出てきそうな、盗賊の格好をしている。 とりあえず、声をかけた。「あのー、博物館の方ですか?」 その女は無言でこちらを睨み、恐竜で突進してきた。 そこを鎧を纏った人が助けてくれた。 鎧を纏った人は恐竜に踏み潰された。 何なんだこの人たち(盗賊と鎧)! 鎧は動かなくなった。すると横から金髪の男が現れた。 見たこともない動物にまたがっている。空を飛んでいる。 その動物は、丸っこくて、小さな翼をぴこぴことはばたかせ、 しかしかなりの高速で恐竜と女に突進した。 恐竜に乗っている女は、ドラゴンボールの舞空術みたく飛びたった。 金髪の男性は恐竜の攻撃を受け、空飛ぶ動物から落とされた。 その後、その動物が恐竜の攻撃を受け吹っ飛ばされた。 その動物は俺のほうへまっすぐに向かってきて、俺と一緒に吹っ飛んだ。 その動物は俺を背中に乗せた状態ではばたき、体勢を立て直した。 金髪の男が叫ぶ、 「あいつを止めてくれ!」 そう言って銃のようなものを俺に手渡す。 その銃の種類はよく知らないが、この世界での俺は、使い方を知っていた。 それは、収束砲が撃てる銃だった。 えと、リリカルなのはですか?収束砲だなんて。 いや、そんなことはどうでもいい、空飛んでるあいつを止めなければ。 空は黒ずみ、雨粒が落ちてきた。 しかし、その飛ぶ動物は雨にも負けず、盗賊へ向かっていった。 俺はその動物を操作してるわけでも操ってるわけでもない、 この動物が勝手に自律行動している。 盗賊も収束砲のようなものが撃てるらしく、それを撃ってきた。 しかし、この動物はかなりの俊敏性でそれを難なくかわした。 俺はスキを突いて収束砲を撃った。収束砲は物理ダメージは与えない攻撃なので 怪我させる心配もなかった。止めるだけなら収束砲が一番だった。 しかし、盗賊の飛行は相当なもので、 この動物を遥かに上回る速度、加速、俊敏性、小回りだ。 その速度から放たれる収束砲は、避けることは難しいだろうと思われた。 しかし、この動物はなんとか避けてくれた。 俺はひたすら収束砲を撃ち続けた。 俺は魔法について練習したこともなかったようなので あまり撃つとすぐに魔力を使い果たしてしまう。 しかし、この状況、そんなことも言っていられない。 早く決めなければ、と、焦り、撃つ。そのひとつが盗賊をかすった。 雨で視界が悪いから避けられない弾があってもおかしくはない。 そこに立て続けに砲撃、2,3発が直撃し、盗賊は落下した。 しかし、俺自身もかなりのダメージで、動物から落ちてしまった。 かなり上空で、この動物もつかれきっていた。 この動物に助けてもらうことは無理かな、と思い、命を諦めた。 しかし、下界に魔方陣が発現し、クッションのように俺をうけとめた。 横を見ると盗賊は長距離転移魔法を使い、長距離転移をしてしまった。 しかし、荷物は置いていったようだ。 長距離転移は質量が少ないほうが成功率が高いからかな? 俺は命を捨てる覚悟までしたが、ここでだれかに助けられた。 ぐったりしていた俺だが、ゆっくりと立ち上がった。 かなりフラフラする。魔力の消費が激しすぎる。 すると小さな男の子が寄ってくる。全速力で。雨にぬれるのも気にせず。 かなり泣いている。俺の知り合いなのだろうか。 俺は落下のショックで記憶を失ってしまったのだろうか。 わけもわからず、しかし疲労の色濃い身体でどうしようもなく、男の子を抱擁した。 すると、その後ろにも小さな子が。こんどは女の子だった。 誰かは知らなかった。しかし、見たことがあるような気がした女の子だった。 その子も泣いていて、駆け寄ってきた。 その子が俺の身体に触れるか触れないかぐらいのところで俺は体勢を崩した。 しかし、気合で持ちこたえて、泣く2人を抱擁した。 誰だかわからないのに泣かれている、自分に情けなくなり、俺も涙が流れた。 大粒の雨によって、泣いているのか雨なのかがわからないほどだったが、 この場に居た3人の頬は確実に涙で濡れていた。 その瞬間、俺は気を失った。 ------ジリリリリリ.......... はっ! 時計を見ると朝の7時。 たった2時間の睡眠なのに、俺は何て夢を見てたんだ。 まるで漫画の主人公じゃまいか。 しかも最近みたものがごったがえしてたな。 スタジアムは世界陸上だろう、大道芸は修学旅行で見た劇みたいだった。 ちなみに最後に出てきた男の子と女の子は リリカルなのはSSでお馴染み、 大好きなキャラだぜ。 俺もついに夢までアニメか。廃人だな。。。 (´ω`)はぁ・・。 # by genghiskhan | 2007-09-07 21:38
1日目
行き先は韓国、ソウル。福岡空港までバス、それから飛行機でインチョン空港へ。 ここではじめての飛行機となる。 離陸の感触がおもしろかったね。 それにしても天気が悪かったからゆれたね。 酔ってるひとがけっこういたけど俺はそんなことなかったな。 離陸、機内食、おやつ、着陸。 飯しか食ってないな、機内。 まぁ1時間のフライトだったからそんなにすることないか。 坊主頭の人がキャビンアテンダントの人にお菓子をもらっていた。 「髪ノ毛ガ無イカラアゲマス」 ・・・だそうだ。意味わかんないね。さすが韓国。 さて、韓国に到着。 韓国で一番不安なのは食べ物。 俺はとくに腹が弱いから注意せねば。 まずよくわからん博物館に行った。 それからNANTAって劇を見た。喜劇だった。 言葉は全然わからんがおもしろかったね。身振り手振りで何が言いたいかぐらいはわかった。 添乗員さんが舞台に拉致されて、結婚式を迎えた男の役を無理やりやらされてた。 ランダムで選ばれたはずなのにやたらとノリノリで会場も盛り上がった。 その後も何人か舞台へ拉致。おもに外国人らしい。 基本的に外国人はノリがいいよね、おもしろいおもしろい。 その後に飯。韓国の代表的な食べ物らしきものがたくさんでてきた。 ユッケやらよくわからん餅っぽいやつとか。 ここでの飯がちょいと危険だったらしく、俺の班の人が当たってしまい、ダウン。 夜は大変だったそうだ。 夜が大変と言えばね 俺の相部屋の奴がちょっと危ない発言を繰り返して怖かったぜ。 突然、「 や ら な い か 」って言われたり ピーとかピーとかピピピーとか(以下自重 修学旅行の雰囲気ってやつか。 そして初日の夜は、深夜3時まで起きていた。 まぁ、本読んでたら止まらなくなっただけだが。いつものように。 隣の部屋でウイイレやってるらしくて、深夜まで歓声やらが聞こえた。 自重しろwwwと、思った。 この近辺はうちの学校が占拠してるから一般の人に迷惑はかからないだろうけど。 明日は自由行動日、韓国自体気乗りしない俺としては、一番辛いところだ。 2日目 6時半に起き、朝食のバイキングで腹を満たし、自由行動の前の体験に向かった。 俺はお菓子作りを体験した。豆の粉に甘いの混ぜてこねて固めるだけ。 まずかった。口の中から水分が吸い取られていくような感じがして 歯茎を傷めた。「これはねぇよwwwww」と、思った。だけど増産しすぎたから お持ち帰りぃ。・・いらねー(´・ω・`) そして免税店に寄って、ストラップ系のおみやげを買い、 いざ、自由行動へ! 自由行動とは言え、言葉もわからないし、文化もわからない。 ということで、地元の日本語学校に通う韓国人生徒の人が通訳で 1班あたり1人ついた。俺の班についた人は 外見も中身もまともそうな人だった。 となりの班についた通訳は、みんなの意見だけど 「性別不明」 凶悪そうな外見、そして濃すぎるまでの化粧?それとも地が白い? 髪は短め、それにズボン。 太い眉に、がっちりした体躯。 広い肩幅、しゃくれたアゴ。 しかし一応・・・女性・・・とのことだった。失礼だが、なんともグロい。 その人ではないことに安心しながらCOEXというショッピングセンターみたいな デパートみたいなところに行った。 地下鉄で行ったんだが、挙動不審なおじいちゃんに絡まれた。 おじいちゃんが意味不明なことを言いながら(現地語だからなんだが)俺たちを見て 坊主頭を指差してにやにやしながら何か言っている。 他の人たちにも何か言ってるらしく、俺が英語で「日本人です」的なことを言おうとしたら ひとりでどこかに行っていた通訳の人が帰ってきて、 意味不明な言語(現地語なわけだが)でおじいちゃんに力説。 おじいちゃんは合点したらしく、頷きながら、そして脂でてかるおでこを光らせながら こちらを相変わらずのニヤニヤ顔で眺める。 そして一番端に居たのが俺なんだが 俺の前で視線が止まり、刹那 おじいちゃんの手が差し出され、俺の頬を撫で回す。 俺が何がなんだかわからないということもあったが、 なされるがままにされることに慣れてるから特に抵抗もしなかった。 別に、俺に特殊な趣味があるわけでもないけど、部活ではいじられキャラだからな。 そしておじいちゃんは俺を撫でるのに飽きたのか、キョロキョロしながら 窓の外を凝視していた。 俺は一安心した。 それからCOEXに到着。 ひたすら歩いた。 何か入りたい店があっても、通訳がどんどん進むから ついていくことしかできなかった。 別になにがしたいわけでもなかったのでそれでよかったのだが。 その後、飯を食った。 うどんとそうめんの中間みたいな麺。 通訳の人が辛くないというからそれに決定したわけなんだが 辛かったね。 通訳に、「韓国人の辛くないは、日本人の辛いだ」 と説明してやったが、「そんなわけないじゃーん!」 って言われた。 いや、辛さに対する耐性は遺伝子的なレベルで決まっていると聞いたことがあるしな。 まぁ育った環境にもよるでしょ。辛いものには慣れてない日本人だしね。 それで、おかずみたいな感じでちょこんと当たり前のように鎮座している キ ム チ 。 トウガラシで真っ赤。 凶悪な辛さでした、と。 ごはんと一緒に食べないと死んでしまうね。 店でだされる生水は飲むな、といわれ続けたけど、それも忘れて生水ごくごく。 この行為によって数人が夜、苦しむこととなった。 ちなみに俺は何故か無事。・・・おかしいな、腹は弱いはずなんだが・・。 その後もCOEXを歩き回り、外にでて記念撮影した。 というより、通訳が写真好きらしい。 みんなで並んで写真撮っていると、通りすがりの黒人男性が突然絡んできた。 「ハァーイ!」 と言いながら俺の班員の肩に手をまわし、なんだかよくわからないハイテンションで 一緒に記念撮影。外国人って陽気な人が多いんだね。 その黒人の連れらしき人にカメラを頼んで、通訳と、黒人も含めて記念撮影。 意味分からんね。黒人が入る、意味わからんね。いや、それはそれでいいと思うよw楽しい。 その後、黒人と別れた後も意味不明な写真撮影は続いた。 意味分からない巨大な建物の前に座らされ、写真を撮られた。 そして通行人のいかにもセコそうなおばちゃんにカメラを頼み、通訳も含め写真を とってもらうことにした。 しかしあれだ、そのおばちゃんが何か指さして言っている。 言葉は理解できないが、どうやら後ろのたてものが入らない、といっているらしい。 通訳はひたすらに、それでいいから、みたいな身振りでおばちゃんに説明する。 しかしおばちゃんは無視して後ろの建物を指差し、なにやら言っている。 そしておばちゃんは愛想を尽かして逃げてしまった。 仕方が無いから除草作業をしていた人にカメラを頼んだ。 そのおじさんが気前のいい人で、仕事中にもかかわらず さわやかな笑顔と、中年にしては颯爽とした出で立ちに 少なからず好感を抱かずにはいられない。 時折見せる白い歯により、歳を感じさせない感じがする。 除草なんかせずに俳優になればいいのにね。 さて、そこからは市バスのようなものに乗った。 韓国はバスがこれまた凶悪で、急発進・急停車を繰り返す、 なんともカオスな、日本では考えられないような凶悪な運転をする。 車間距離も数十センチしかなく、いつ事故が起きるかわからないような状況。 少しでも車間距離があれば、間に割り込まれるからだ。 その凶悪な運転ゆえ、つり革に片手でぶら下がっていたのでは バスから放り出されて死んでしまいそうだ。少なくとも両手は必要だ。 しかも力も必要。かなり長い間乗っていたので、席が空き、座ることができた。 座ることができてもすごい揺れで、いつ頭を打ち付けてもおかしくない。 睡眠不足と歩いた疲れでいつしか眠りに入った。 入ったのも束の間、急停車で頭をごつん。 眠れやしないな。 そんなこんなを繰り返しながらよくわからん市街地に出た。 やたらと怪しい露店やらがあって、ここの店の食い物食べたら きっと腹痛だろうな、なんて思いながら、一番楽しんでいる通訳についていく。 この場所に来たのも通訳の提案。むしろ、今日1日、通訳のやりたい放題な気がする。 いや、まぁ、特に、別に、これといってやりたいこともないし、それでいいんだがな。 時間を定めて店をまわることにした。 商店街っぽいところで、スポーツ用品店とかあった。 残念ながら、陸上関係の店はなかた。韓国って陸上はマイナーなのかな。 練習着とかほしかったんだが。 ぶらぶらしながら地下鉄のトイレで用を足し、コンビニで水を買い、 ぶらぶらしていると予定の時間に。 そこで会議。晩飯は何にするか。 さんざん会議したあげく、焼肉に決定した。しかしながらプルコギとかじゃない。 何故か豚肉。 理由は、通訳が食べたいから。 強引な人だ。韓国女性とは強引なものなのかな。 しかしそれにしてもそれなりにおいしかったよ。 店の壁にアンガールズの写真が載っていた。 いつやらテレビに出たことがあるらしい有名な店だったようだ。 それなら、悪いものは出さないだろうと安心しながら再び近くの商店街を歩く。 今度は少し都会みたいな場所で、ビルが林立していた。 みやげやに寄った。韓国っぽいものを買っておきたかったので とりあえず、ハングルの文字の入ったTシャツを買った。 どういう意味か聞いたけど、なんだか話題をそらされた。 むしろ、俺が尋ねたのが聞こえてないみたいな感じだった。 まぁ俺は基本的に声小さいしな、通り辛いし。人多かったしうるさかったし。 みやげ買ったらあとはかえるだけ。 特に何というハプニングも無く、ホテルに到着。 そしてまた危険でいかがわしい感じの夜へ。 と、思っていたが、相部屋のやつがやたらと疲れていた様子で、帰ってすぐ寝てしまった。 俺もとくにすることがないし、とりあえず風呂入って寝た。 3日目 今日は国境線近く、非武装地帯をまわった。 最初に言ったのは第三トンネル。 北朝鮮が韓国に攻め入るために掘っていたトンネルらしい。 完成を待たずして発見されたそうだが。 このようなトンネルはいくつかあって、今現在発見されたのは4つで、見つかった順番に 名前がつけられているそうだ。 一番新しくみつかった第四トンネルは1990年に発見されたそうだ。 意外と最近でびっくりした、俺の生まれる少し前だった。 そんなに最近まで北朝鮮はこんな戦争のために力費やしてたんだな。 まぁ、現在も進行形で攻めるために力使ってるんだろうが。 そしてこのトンネルが狭いし寒い。 トロッコみたなのに乗って下に下りた。 俺の前に座った外人さんは、身長が2mは余裕で超えてるような大男。 身長170ちょっとしかない俺でも身をかがめないと通れないようなトンネルだった。 その外人さんはものすごく窮屈そうだった。 トンネルはしっかりと北に続いているらしく、トンネルは国境の手前170mのところで 厳重に塞いであった。 壁面に石炭が塗ってあるのは、炭鉱という口実をつくるためらしい。 いかにも、北朝鮮らしい子供じみた言い分けだなw それにしても、こんな大きいトンネルが何故見つかったかって 地下水が噴出したんだって。北も残念だね。いや、見つかってくれて俺も安心なんだが。 見つかってなかったらソウルは大変なことになってただろうね。 で、その後は展望台。 国境見た。国境越しに北朝鮮が見えた。村があったけど人は軍人しか居ないらしい。 そして山はハゲ山。きっと薪に使い果たしたんだろうね。 ちなみに非武装地帯の中は森林だ。ていうかそこは地雷とかあるらしいし 入ったら大砲やら銃やらで殺されるらしい。 カメラとか構えてもダメなんだって。 で、その後は飯。プルコギ。 昨日が豚肉でよかったと思いつつ肉とおかわり自由な白飯に感動しとく。 白い飯っていうのはなかなか出ないからね。ホテルでも出ないし。 その後は国営テレビ局の見学。 韓国のテレビ局とかどうでもいいよ・・・。 その後は市場に行った。何を買うわけでもなし、ただ歩くだけ。 しかも40人以上の行列。 やたらと道がせまいし、それにせまいのにバイクとか車とか通る。 バカじゃねぇのこいつら、と思いつつ、これが韓国クオリティか、と無理矢理な納得。 その市場は治安が悪いらしくて、カバンは自分の正面で持て、やら、はぐれるな、 やら、お兄さんに腕引っ張られて連れ込まれないように、とかね、カオス。 でもはぐれたけどね。 まず俺とその後ろの女子数人。 やたらせまくて1人しか通れないところだった。 少し隙間が開いたらそこに攻め込まれてもう進めない。 「あー、はぐれちゃうかな」と、我ながらいつも通りのマイペースっぷり。 すると後ろから女子が、「前、居ないじゃない!」 と、キレぎみで道をこじ開け、ダッシュ。 その女子のおかげと言っていい、はぐれなかった。 いや、でも危なかったね。 ちなみにその後、先生がはぐれました(コラ バスで落ち合ったからよかったものだ。 そういえば、あの坊主頭、また指さされて何か言われてた。 韓国で坊主と言えば、軍人。軍人と言えば、身を呈して国を守る人。 そういった意味で何か特別なものが韓国人にはあるんだろうな。 まぁこの坊主頭はただの野球部なんだが。 市場のあとはみやげや。ここでもストラップ系を買った。 食い物はかさばるし痛むからね。 その後は漢江遊覧船に乗りながらの夕食、バイキング形式。 漢江っていうのはソウル市内をながれる川ね。かなりでかいし、水きたない。 波はおだやかだからそんなにゆれなかったね。 まぁ友達とワイワイ食べた。 ここでも腹が殺られた人は数人いたかな。 寿司が危険だったらしい。生魚だしな。 俺は、「韓国まで来て寿司はねぇよwww」って言いながら寿司だけはスルー。 結果オーライ。寿司食ったやつドンマイ。 でも、意外とおいしかった。たくさん食った。ていうかひたすら食ってたな。 食いすぎたぜ。 食ったあとは甲板でひとり黄昏てた。ボーっとするのが好きな人間なんでね。 夕食後はホテル。 明日は5時起きらしい。 みんなは寝るつもりは無いらしい。 俺もそういうつもりだった。どうせ明日は移動移動で寝る時間たっぷりなんだから。 そして22:00、開催されたのが 第1回属性会議(うはw 何属性萌えかを真剣に吟味する会議だ。 ちなみに結論 俺は(-自重-)で(-自重-)な属性が好みだという結論。 相部屋のやつは結局結論が出ず。 近くの部屋のやつが来て、携帯でハルヒ13話を鑑賞した。 そいつはかなりのハルヒ好きなやつで、携帯にすべての話を入れているらしい。 相部屋の奴が昔、洗脳して、それから兄弟の影響もあり、ハルヒがすきになったそうだ。 キョン「俺・・ポニーテール萌えなんだ・・・!」 ・・・・・。じっくり鑑賞。 韓国まで来て、俺らは何やってるんだかね。 それから俺は音楽を聴きながら読書。 時間は12時を過ぎたところだ。 相部屋のやつは疲れ果てて靴下も脱がず、風呂にも入らぬまま寝てしまった。 仕方が無いので俺はとりあえず風呂に入ることにした。 まぁ、風呂って言ってもシャワーしかできないようなやつなんだがな。 疲れが取れやしねぇ。まぁ韓国まで来て文句ある奴は帰れよな。だから文句は言わずに。 その後1時過ぎから属性会議で結論の出なかった相部屋のやつの属性について 真剣に吟味。 結論は一応出たが、説得力に欠ける。 とりあえずこの結論は心の中にしまっておいた。理論が完成したら教えてやろう。 隣でウイイレやってるやつとかが暴走して鍵が開いてる部屋に闖入してまわってるらしい。 そいつらが俺の部屋に入ってきては、俺が真剣に見つめている紙を見、 苦笑いしながら帰っていった。 いや、そんな、危ないことは書いてないって。 ただ、ツンデレ、とか、ピー(-自重-)とか、ねぇ?(x それから誰も来なくなった。結論も理論が未完成のまま放棄。 東方のBGMでも聞きながら読書。 やはり、東方とか、人の声が入ってないと眠くなってしまうもんだな。 最後に時計を見たのが2時半。気づけばベッドに逆さまに横になり、 時計は3時だった。相部屋のやつが起きて着替えていた。 そこで我に帰り、いつも通り、寝起きの意味不明な発言をし、 明日はすぐバスに乗って帰るらしいから、荷物を整えてから寝た。 実質2時間しか寝てないことになる。 4日目 5時10分モーニングコール。 のはずがモーニングコールも無視して5時半に飛び起きた。いわゆる寝坊。 ちゃっちゃと着替えて荷物をまとめ、急いでバスに荷物を突っ込み、それから飯へ。 それから飯を食って、トイレに駆け込んだ。 寝坊したからトイレに行けなかったからね。 トイレで気張っていると、 「おーい、先生が呼んでるぞー?」 とのこと。 ちょw俺トイレwwでっかいほうwでっかいほうww(ぁ 不完全抽出なまま、外に出、カギを先生にわたした。 その後、再びトイレにいきたいところだったが、飛行機の時間があるので 行くことはできなかった。これ結構辛かった。まぁ少し時間たったら安定してきたけど。 その後土産を買った。8万ウォン分も買ったぜ。ちょっと昨日両替しすぎたかな。 それからバス、そんで飛行機、今度は安定した天気だった。 それからまたバスで帰った。 バスで寝るっていうのがこれまた疲れるね。暑いし。 でも韓国のバスに比べれば快適快適。文句は言わないぜ。 バスで見た夢 何故か俺は大きなトウガラシを食べている。しかもバリバリと。 ひたすら食べている。口が痛いのも気にせず。 そして目が覚める。何てコリアンな夢なんだろうか。 2時間のバス旅。疲れた。 そしてやっとこさ家にたどり着いたわけであった。 # by genghiskhan | 2007-09-05 17:01
PCの時間を削るように努力してる。
それと負荷のかかることは極力避けてる。 いつまでこんな不安定な調子が続くかわかんないしね、PC。 知り合いが言うには、BIOSの初期化してみればどうか、とか言ってるけど 俺、そんなにPC詳しくないからわかんね・・。 最近は夜にPCしなくて、やることなくなって困る。 我が家のPC時間制限は10時半で、 PCが健在な頃は、 10時半PCやめる 11時 寝る。 最近はと言うと、 9時 飯風呂終了 9時半 読書or音楽鑑賞 28時 就寝(ぁ いやね、読書してると止まらない。 音楽聴いてるときだったら1時とか2時で中断して寝れるけどね、 読書だと続きが気になって寝ようにも寝れない。 読書・音楽終わったあとは宿題も1時間ほどやるしね。 最近読んだ本と言えば・・ 華麗なる一族(上) 灼眼のシャナⅩⅤ ルーンの子供たち 冬の剣 山月記・弟子 世界一おもしろい地図帳 以上を1週間、それも深夜のみで読破したぜ(´・д・`) 読み出すと止まらないんだぜ。 ちなみに今日から新学期なんだ。 で、明日は大会。 で、その次は修学旅行ね。3泊4日で。 メンドクセ('A`) # by genghiskhan | 2007-08-31 19:53
PCが青画面で逝ってしまった。
でも少し時間が経って再起動したら帰ってきた。 いわゆる復活ね。 ネタもないし、夢を っと そういえば今日の地区大会で3位入賞したんだった。 俺が入賞とかレベル下がりすぎ。 まぁそれはどうでもいいけど夢ね。 はいはいメテオメテオ ある日、祖母に車で塾帰り送ってもらい 家の前でうちの親も加わり立ち話。 3人で話をしていると妹が学校から帰ってきた。 妹も話に加わり、直後、父親も犬の散歩から帰ってきた。 もうすでに夕方、そろそろ暗くなってくる時間だ。 話題は、今日来ると言われている流星群の話に。 ちょっと探してみよう、って話になってしばらく空を眺めていた。 すっかり闇に包まれた頃・・ 俺「ん、流れ星だ」 赤く尾を引いたものが星の海を流れている。 流れ星にしては赤い、それにゆっくりだ。 母「わぁ、おっきい!近くを通ってるんだね。」 うん、てかね、近くを通るっていうかね、 むしろこっちに向かって降ってきてるんだよね。 妹「え・・これ落ちるんじゃね?」 そうだな、落ちるな。 って、近いところに落ちそうだ。 (しゅごーっ、どっごーん!) 近所、ここから2キロほどの山に隕石が直撃した。 小規模な隕石だったらしく、すごい音だが、山崩れ程度で済んでいるようだ。 ふと、祖母 祖母「●田さんの家がぁっ!」 ●田さんの家があるんだね、あそこ。かわいそうに。 いや、でも、市街地とかに落ちなくてよかったなぁ。 誰か命の危険らしいが。 ・・と、思っていると2発目が降り注ぐ。 (きーん) ん、でかいな (しゅごぉっ) ん、やばいな (どっぎゅーん) これは・・、死の危険! さっきの隕石と同様に、山に直撃した隕石第2弾。 しかし今度のはスケールが違い、大質量の隕石だ。 山に着弾した瞬間、山は砕け、衝撃波が付近の市街地、それと我が家を襲う。 に、にげろ!とりあえず隠れなければ! と思っている最中も、黒い煙のような、山の砕けた粉塵が衝撃波とともに襲い掛かる。 俺らは逃げたが、それもむなしく、付近の住民は黒煙に飲み込まれていったのであった。 # by genghiskhan | 2007-08-23 23:04
最近は昼寝ができない体質になってしまった。
いつもなら余裕で昼寝できるんだけど 最近は昼寝できない。 そういえばいつもMDプレーヤーかけながら寝るんだけど その内容が眠くならないのかもしれないなぁ。 例えば・・・ プリンセスブラ(以下激しく省略 とか 宇宙で恋は☆る(以下激しく省略 とか つるぺっ(自主規制 とかね。 # by genghiskhan | 2007-08-09 20:37
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